マインクラフトに登場するブロック「つらら」についての記事です。
つららの入手方法や、成長や明かりによって壊れることなど各種特徴について解説しています。
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つららについて
つらら

つららとは、氷の洞窟で見つかるブロックです。
鍾乳石と近い特徴を持っており、時間経過で成長したり落下したつららに命中するとダメージを受けます。
また、つららはたいまつなどの明かりがあると壊れて落下するので注意が必要です。
つららの入手方法

つららは氷の洞窟で生成されたものを回収、または行商人との取引で入手可能です。
素手でも回収することができますが、ツルハシを使うと素早く回収することができます。
氷の洞窟とは、雪原や凍った海などの寒冷地に生成されることがある洞窟です。
行商人との取引では、エメラルド1個を渡すとつらら2個を入手できますが、行商人との取引リストに必ずあるとは限らないので注意しましょう。
関連 氷の洞窟の見つかる場所や各種氷の特徴など
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つららの特徴
つららの主な特徴は次の通りです。
- 太陽以外の明かりがあると壊れる
- 時間経過で成長する
- 下向きと上向きで置いたときに特徴が異なる
- 落下したつららに命中するとダメージ
続いてそれぞれの特徴について詳しく解説していきます。
ちなみに鍾乳石とは違って、大釜を使った無限溶岩や無限水源はできないブヒよ
太陽以外の明かりがあると壊れる

つららは太陽の光以外の明るさレベル5以上の明かりがある場所では壊れてしまいます。
たいまつの明かりが14であることを考えると、弱い明かりでも壊れてしまうおそれがあるので、氷の洞窟の中でたいまつを置くときは注意が必要です。
また、つららは他のブロックにくっついてる根本の部分は壊れません。
つららの時間経過による成長

つららは条件が満たされると時間経過で少しずつ伸びていきます。
つららが成長するには、
氷塊にくっついた下向きのつららのみで、最大で5ブロック分の長さまで成長します。
また、鍾乳石では成長するときに、地面に上向きの鍾乳石ができることがありますが、つららは地面に生成はされません。
ちなみにつららの成長はかなり遅いブヒよ
上向きのつららと下向きのつらら

つららは地面または天井に置くことができます。
(壁に貼り付けることはできません。)
天井に下向きで置かれたつららは、時間経過で成長したり根本を壊すとつららが落下します。
地面に上向きで置かれたつららでは、プレイヤーやmobがその上に着地したときダメージを受けます。
また、ネコやニワトリ、アイアンゴーレムなど落下ダメージを受けないmobは、つららの上に着地してもダメージを受けることはありません。
落下したつららに命中するとダメージを受ける

下向きに成長したつららを壊すと、支えられていない部分のつららが落下します。
落下してきたつららに命中するとダメージを受けるので注意しましょう。
落下距離が長いほどダメージ量が増加し、ヘルメットを装備しているとダメージの軽減が可能です。
成
長したつららは
トライデントを投てきしても壊すことができるブヒ

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